10日は日比谷から出発のデモ。
12月10日(土)13:15オープニング・コンサート 13:30開会
(40分程度の集会の後に、パレードを行います。)
東京・日比谷野外大音楽堂
11日は地元東上沿線の市民が集まる川越を出発するデモ。
12月11日(日)
◆14時~ 川越駅東口 コンコース集合
リレートークとチラシでみんなに呼びかけよう
◆15時 川越駅東口 川越繁華街一周デモ出発(約1時間)
街行く人に「とめよう原発」を思い切りアピールしよう
主催:
連続参加。
今回写真のようなチョッキを着てアピールしながら
バッジを売ろうかともくろんでいる。
ひとり反核運動の福島さん作。
こちらのブログに明瞭な画像が出ている。
現在のところ8種類。
ご本人は150円で売っているそうだが、200円でもよいと。
試しに少し売ってみたが評判がいい。
200円で売ろうと思っている。
毎日コートの襟につけて外出。
知り合いだが、ふと目を止めてくれて
売ってと言われた。
そう言えば、かつて20年も前にも缶バッジを作って売った。
絵の上手な友が描いてそれを写真に撮って。
その友が健在だったら、福島の事故に対してどんな絵を描くだろう。
子どもたちや小動物の絵がうまかったから、
やっぱりそれだろうね。
長年関わってきたチェルノブイリ救援活動。もうそろそろ若者とバトンタッチをしようと思いつつあっという間に月日は経過。さらなる困難な状況の中、退くのもためらわれ今しばらく関わらざるを得ないか、とハラを決めたところに認知症の母と同居することに。私個人の二大関心事をテーマに日々のできごとを綴りたい。
2011年12月4日日曜日
広河隆一さんの記者会見&VISA震災写真展
広河隆一さんの自由報道協会での記者会見の様子が以下のブログ『インシデンツ』に掲載されている。
http://www.incidents.jp/news/index.php?option=com_content&view=article&id=380:2011-12-03-16-19-23&catid=16:2011-07-14-11-31-58
この記者会見、その場にいた人の話では 「タイヘンな熱弁だった」とのこと。「DAYS JAPAN が選んだ3.11」~VISA 震災写真展~現在、新宿コニカミノルタプラザで好評展示中。 [日程]2011年11月30日(水)~12月15日(木) [時間]10:30~19:00 [費用]入場無料 [場所]コニカミノルタプラザKONICA MINOLTA PLAZA Gallery A※同時開催のギャラリーB・Cの案内はこちら広河隆一さんのブログから:新宿東口駅前の高野フルーツパーラーの入っているビル(高野ビル)4階のコニカミノルタプラザのDAYS震災写真展訪問。自分で言うのもおかしいけどすごく重くすごく深い。
2011年12月1日木曜日
◆フクギの雫東京公演◆ 12月3日文京シビック小ホール
◆フクギの雫東京公演◆
日時:2011年12月3日(土) 昼・夜2回公演
【昼公演】15:30開演/【夜公演】18:00開演
場所:文京シビック小ホール
料金:前売り
【昼公演】大人2,500円/高校生以下1,500円(当日500円増)
【夜公演】大人3,000円/高校生以下2,000円(当日500円増)
※夜公演は、大田昌秀元沖縄県知事講演会が舞台の後に開催されます。
TEL: 0493-22-3266
FAX:0493-24-8371
フクギの雫実行委員会ブログ
http://ameblo.jp/fukuginoshizuku-tokyo/entry-11035514448.html
ハーフセンチュリー宮森
日時:2011年12月3日(土) 昼・夜2回公演
【昼公演】15:30開演/【夜公演】18:00開演
場所:文京シビック小ホール
料金:前売り
【昼公演】大人2,500円/高校生以下1,500円(当日500円増)
【夜公演】大人3,000円/高校生以下2,000円(当日500円増)
※夜公演は、大田昌秀元沖縄県知事講演会が舞台の後に開催されます。
52年前、沖縄県石川市(現うるま市)で起きた米軍ジェット機
墜落による200名以上の死傷者を出した戦後最大の惨事となった
宮森小学校事件を、石川出身の若者たち(ハーフセンチュリー宮森)
が50年目の追悼に、当時の関係者から証言を聞き、 それをもとにつくった音楽劇が「フクギの雫」です。お問合せ先:財団法人原爆の図丸木美術館
TEL: 0493-22-3266
FAX:0493-24-8371
フクギの雫実行委員会ブログ
http://ameblo.jp/fukuginoshizuku-tokyo/entry-11035514448.html
ハーフセンチュリー宮森
2011年11月29日火曜日
ふくしま集団疎開裁判の会より緊急アクションの呼びかけ
ふくしま集団疎開裁判の会より緊急アクションの呼びかけ多くのみなさまからの賛同を!!!
以下は弁護団長の柳原さんより;----------------------------------- 6月に、郡山市の小中学生14名が郡山市を相手に訴えた「子供たちを安全な 場所で教育せよ」を求めるふくしま集団疎開裁判は、まもなく裁判所の判断が 下されます。 日にちは未定ですが、まもなく疎開裁判は判断が下されます。
この裁判の結果いかんで、14人の子どもの命を守るにとどまらず、福島県全 体の子供たちの集団疎開が実現するばかりか、被ばくの危険に晒されている子 供たちの安全について抜本的な見直しにつながります。 それだけに、この裁判に反対する政府・産業界の風当たりも強く、そこで、 「疎開せよ」という裁判所の判断をいかに多くの市民が支持しているかという ことを世に知らしめる必要があります。 その取組みの一環として、ネット上で、日本中、世界中の人たちが福島の子ど もたちを救う裁判を支持していることを世に示そうと、「疎開裁判賛同を表明 するアクション」をスタートさせました。 http://fukusima-sokai.blogspot.com/ アピール文を読み、疎開裁判を賛同する方には一番下の「賛同」の□にチェッ クを入れて、賛同の意思表示をお願いいたします。 英語版、中国語版、韓国語版、ロシア語版‥‥と外国語版もアップされました。
世界中の市民から賛同の意思を表明してもらう積りです。
皆さまから一人でも多くの賛同の声をここに表明していただくよう、お願い申
し上げます。
よろしくどうぞ。
-----------------------------------------
柳原敏夫(Toshio Yanagihara)
E-mail noam*m6.dion.ne.jp (*=@)
ふくしま集団疎開裁判
http://fukusima-sokai.blogspot.com/
-----------------------------------------
2011年11月28日月曜日
元東電社員の貴重な報告がテレビ番組に
土曜日、TBSの報道特集でたまたま見ることができた。
元、東電社員のキムラトシオさんというかたを
追った番組。
現在高知県に家族と避難中。
福島で東電社員だったころから身分を隠して
獏原人村のKさんのところに出入りしていたという
変わり種。
彼は東電学園の出身とのこと。
かつてディーゼル発電機がダメになり放射能もれが
サイト内であり、上司と、こんな程度でダメになるのだったら
津波がきたらもっと大変ではないかとやりとりした。
上司もそうだと言ったがそれだけで終わった。
2001年ごろ退職した。
2004年のスマトラ沖地震の後、ミニコミ誌に
福島原発の危険性について投稿した。
3月、投稿通りのことが起きた。
現在、避難先で水力発電、太陽光発電を
町おこしに推進しようと町当局に働きかけている。
首長も今後が楽しみと発言。
ところでこの木村さんはすでにあちこちで
発現されていると友達が教えてくれた。
6月11日にアップされている。これもTBSからか?
「豪ABC「元社員が東京電力の隠蔽、馴れ合い体質について語ります」
http://www.youtube.com/watch?v=ZZ3N2nmWYnA&feature=related
字幕がでるのでわかりやすい。↑こちらは6月9日にアップされている。
こちらは岡山(?)でのイベント 9月11日にアップされている↓
「110910元東電社員トークセッション」
① http://www.youtube.com/watch?v=wIY-ll4ieW8&feature=related
「110910元東電社員トークセッション
② 」http://www.youtube.com/watch?v=L690zb14how&feature=related
元、東電社員のキムラトシオさんというかたを
追った番組。
現在高知県に家族と避難中。
福島で東電社員だったころから身分を隠して
獏原人村のKさんのところに出入りしていたという
変わり種。
彼は東電学園の出身とのこと。
かつてディーゼル発電機がダメになり放射能もれが
サイト内であり、上司と、こんな程度でダメになるのだったら
津波がきたらもっと大変ではないかとやりとりした。
上司もそうだと言ったがそれだけで終わった。
2001年ごろ退職した。
2004年のスマトラ沖地震の後、ミニコミ誌に
福島原発の危険性について投稿した。
3月、投稿通りのことが起きた。
現在、避難先で水力発電、太陽光発電を
町おこしに推進しようと町当局に働きかけている。
首長も今後が楽しみと発言。
ところでこの木村さんはすでにあちこちで
発現されていると友達が教えてくれた。
6月11日にアップされている。これもTBSからか?
http://www.youtube.com/watch?v=vJH2dPyyauA
「豪ABC「元社員が東京電力の隠蔽、馴れ合い体質について語ります」
http://www.youtube.com/watch?v=ZZ3N2nmWYnA&feature=related
字幕がでるのでわかりやすい。↑こちらは6月9日にアップされている。
こちらは岡山(?)でのイベント 9月11日にアップされている↓
「110910元東電社員トークセッション」
① http://www.youtube.com/watch?v=wIY-ll4ieW8&feature=related
「110910元東電社員トークセッション
② 」http://www.youtube.com/watch?v=L690zb14how&feature=related
2011年11月18日金曜日
チェルノブイリ子ども基金設立20年講演会ほか
イベント2つお知らせ
2011年 第48回国分寺市民文化祭参加種目
★講演とシンポジウム “子どもたちは今”★
講演:福島原発事故
子どもたちの”いのち”を考える
講師:向井雪子 (チェルノブイリ子ども基金・未来の福島こども基金)
日時:11月19日(土) 14:00~16:30
場所:いずみホールB (JR西国分寺駅南口 徒歩1分)
”放射能から子どもを守る”という、
とてつもない重い命題が今つきつけられています。
私たちは子どもたちに「絶対大丈夫!」と言い切れるのでしょうか。
チェルノブイリ事故から25年。
その後の人々の経験から学ぶことで、
日本の子どもたちの、私たち大人の未来が見えるかもしれません。
“子どもたちの今”を一緒に考えませんか?
講演の前にDVD上映
「その日のあとで~チェルノブイリとフクシマの今」(MBS毎日放送制作)から
子ども基金が長年支援を続けているベラルーシのサナトリウムで実施された
子どもたちの保養の様子などを上映。
主催:国分寺市市民文化祭実行委員会
後援:国分寺市教育委員会
主管:講演とシンポジウム実行委員会
連絡先 042-572-4884(金子)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
☆★☆チェルノブイリ子ども基金設立20周年講演会☆★☆
設立者で現在顧問のフォトジャーナリスト広河隆一さんのスライド講演
福島20キロゾーンで撮影した(11月初め)ばかりの最新画像もまじえての
チェルノブイリと福島の人びとの話
広河さんが編集長のDAYS JAPAN
長年小児科医として子どもたちを見てきた黒部ドクターの放射能と健康の話
黒部ドクターはチェルノブイリ子ども基金の顧問でもあるが、未来の福島こども基金の
代表として、各地から講演依頼が相次いでいる。
黒部信一のブログ
子どもたちの現地保養の実施や支援家族の訪問など、ウクライナ、ベラルーシを
毎年訪問している事務局長 佐々木真理さんのチェルノブイリ支援状況の話
子ども基金20年間の関わりと今後福島にどう関わっていくのか?
みなさんとともに考えたい。
残念ながら席数が270席しかない。
先着順なので早めの参加を。
2011年 第48回国分寺市民文化祭参加種目
★講演とシンポジウム “子どもたちは今”★
講演:福島原発事故
子どもたちの”いのち”を考える
講師:向井雪子 (チェルノブイリ子ども基金・未来の福島こども基金)
日時:11月19日(土) 14:00~16:30
場所:いずみホールB (JR西国分寺駅南口 徒歩1分)
”放射能から子どもを守る”という、
とてつもない重い命題が今つきつけられています。
私たちは子どもたちに「絶対大丈夫!」と言い切れるのでしょうか。
チェルノブイリ事故から25年。
その後の人々の経験から学ぶことで、
日本の子どもたちの、私たち大人の未来が見えるかもしれません。
“子どもたちの今”を一緒に考えませんか?
講演の前にDVD上映
「その日のあとで~チェルノブイリとフクシマの今」(MBS毎日放送制作)から
子ども基金が長年支援を続けているベラルーシのサナトリウムで実施された
子どもたちの保養の様子などを上映。
主催:国分寺市市民文化祭実行委員会
後援:国分寺市教育委員会
主管:講演とシンポジウム実行委員会
連絡先 042-572-4884(金子)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
☆★☆チェルノブイリ子ども基金設立20周年講演会☆★☆
設立者で現在顧問のフォトジャーナリスト広河隆一さんのスライド講演
福島20キロゾーンで撮影した(11月初め)ばかりの最新画像もまじえての
チェルノブイリと福島の人びとの話
広河さんが編集長のDAYS JAPAN
長年小児科医として子どもたちを見てきた黒部ドクターの放射能と健康の話
黒部ドクターはチェルノブイリ子ども基金の顧問でもあるが、未来の福島こども基金の
代表として、各地から講演依頼が相次いでいる。
黒部信一のブログ
子どもたちの現地保養の実施や支援家族の訪問など、ウクライナ、ベラルーシを
毎年訪問している事務局長 佐々木真理さんのチェルノブイリ支援状況の話
子ども基金20年間の関わりと今後福島にどう関わっていくのか?
みなさんとともに考えたい。
残念ながら席数が270席しかない。
先着順なので早めの参加を。
2011年11月11日金曜日
今日11日のイベントお知らせ
今日11日は都内でもさまざまなイベントがある。
全国でも取り組みが多いと思う。
原発震災から8カ月目だ。
私は以下の2つのうちどちらかに行きたいと
思っているが、バザー前日・・・
すでに我が家には荷物がたくさん届いている。
午後にみんなと仕分け作業を行う予定だが、
夜も荷物は届くだろう。
地域の人たちは心得たもので、黙って玄関の外に置いていって
くれる。
だから、留守でもかまわないのだけれど。
体力と時間の勝負。
「人間の鎖」アクションは風邪でもひいたらコトだから
止めておこう。
新宿はどうするか?
午後の作業如何によっては行こうか・・・
以下転載。
==========================
◆東京新宿「原発萬歳(おてあげ)」
11月11日午後6時30分から、新宿文化センター小ホールで、
「原発萬歳(おてあげ)」というイベントが開かれます。
このイベントを企画したのは、これまでほとんど原発のことを
考えたこともなかったというビジネスコンサルタントや市民活動に
取り組む人々のグループで、福島第一の原発事故以来、
「自分たちも、なんとかしなければいけない」と考え、企画したそうです。
■日 時:2011 年11月11日金曜日18 時開場・18 時30 分開演
■会 場:新宿文化センター 小ホール
新宿区新宿6-14-1 TEL. 03-3350-1141
地図: http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=309
■参加費:1500 円(全席自由席)
■主 催:「原発萬歳」原発お手上げ実行委員会
■協 力:リーダーズノート株式会社、
NPO 市民メディアセンター MediR、
原水爆禁止日本国民会議
プログラム
◎プロローグ◎演奏/////////15 分
「震災レクイエム(Requiem for earthquake disaster)」
●金 大偉(作曲・映像・演奏)
◎メッセージ◎スピーチ/////////60 分
■「危険!食品の放射能汚染」
●椎名 玲氏(ジャーナリスト)
■「原発技術者からの告発」
●小倉 志郎氏(元東芝原子力本部勤務技術者)
■「ストップ原発災害! ストップ浜岡!」
●東井 怜氏(フリー・ライター)
◎レクチャー◎スピーチ/////////40 分
■「なぜ警告は無視されたのか」
●舘野 淳氏(核・エネルギー問題情報センター事務局長)
◎エピローグ◎演奏/////////10 分
「鎮魂歌」
●こたに じゅん(作曲・二胡演奏)
■チケットお申し込み
下記のサイトまたは、お電話でお願いします。
http://www.genpatsu-oteage.com/
Tel : 03-6457-4637
「原発萬歳」原発お手上げ実行委員会
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル4階
Tel:090-9245-6048 担当: 簡(かん)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆たそがれ経産省をキャンドル包囲「人間の鎖」アクション
<2011年11月11日(金) 午後6時~7時30分>
◆ 午後6時 経済産業省本館正門前に集合
(「霞ヶ関駅」:千代田線・日比谷線A12出口すぐ、丸の内線A5出口200m)
正門前にてアピール後、人間の鎖行動(1周約900メートルを包囲)へ
※午後4時~5時30分に霞ヶ関周辺で街頭・駅頭アピール(チラシまきなど)
も行います。午後4時に経産省正門前テントに集合してください。
・プラカード、鳴り物、パフォーマンスなど持ち寄り歓迎。
【呼びかけ】 11・11-12・11再稼働反対!全国アクション実行委員会
[連絡先]ピープルズ・プラン研究所
(TEL) 03-6424-5748 (FAX) 03-6424-5749
(E-mail) contact@2011shinsai.info
※12月11日(日)にもアクションを準備中です。
全国でも取り組みが多いと思う。
原発震災から8カ月目だ。
私は以下の2つのうちどちらかに行きたいと
思っているが、バザー前日・・・
すでに我が家には荷物がたくさん届いている。
午後にみんなと仕分け作業を行う予定だが、
夜も荷物は届くだろう。
地域の人たちは心得たもので、黙って玄関の外に置いていって
くれる。
だから、留守でもかまわないのだけれど。
体力と時間の勝負。
「人間の鎖」アクションは風邪でもひいたらコトだから
止めておこう。
新宿はどうするか?
午後の作業如何によっては行こうか・・・
以下転載。
==========================
◆東京新宿「原発萬歳(おてあげ)」
11月11日午後6時30分から、新宿文化センター小ホールで、
「原発萬歳(おてあげ)」というイベントが開かれます。
このイベントを企画したのは、これまでほとんど原発のことを
考えたこともなかったというビジネスコンサルタントや市民活動に
取り組む人々のグループで、福島第一の原発事故以来、
「自分たちも、なんとかしなければいけない」と考え、企画したそうです。
■日 時:2011 年11月11日金曜日18 時開場・18 時30 分開演
■会 場:新宿文化センター 小ホール
新宿区新宿6-14-1 TEL. 03-3350-1141
地図: http://www.regasu-shinjuku.or.jp/?p=309
■参加費:1500 円(全席自由席)
■主 催:「原発萬歳」原発お手上げ実行委員会
■協 力:リーダーズノート株式会社、
NPO 市民メディアセンター MediR、
原水爆禁止日本国民会議
プログラム
◎プロローグ◎演奏/////////15 分
「震災レクイエム(Requiem for earthquake disaster)」
●金 大偉(作曲・映像・演奏)
◎メッセージ◎スピーチ/////////60 分
■「危険!食品の放射能汚染」
●椎名 玲氏(ジャーナリスト)
■「原発技術者からの告発」
●小倉 志郎氏(元東芝原子力本部勤務技術者)
■「ストップ原発災害! ストップ浜岡!」
●東井 怜氏(フリー・ライター)
◎レクチャー◎スピーチ/////////40 分
■「なぜ警告は無視されたのか」
●舘野 淳氏(核・エネルギー問題情報センター事務局長)
◎エピローグ◎演奏/////////10 分
「鎮魂歌」
●こたに じゅん(作曲・二胡演奏)
■チケットお申し込み
下記のサイトまたは、お電話でお願いします。
http://www.genpatsu-oteage.com/
Tel : 03-6457-4637
「原発萬歳」原発お手上げ実行委員会
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-14-3 有恒ビル4階
Tel:090-9245-6048 担当: 簡(かん)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆たそがれ経産省をキャンドル包囲「人間の鎖」アクション
<2011年11月11日(金) 午後6時~7時30分>
◆ 午後6時 経済産業省本館正門前に集合
(「霞ヶ関駅」:千代田線・日比谷線A12出口すぐ、丸の内線A5出口200m)
正門前にてアピール後、人間の鎖行動(1周約900メートルを包囲)へ
※午後4時~5時30分に霞ヶ関周辺で街頭・駅頭アピール(チラシまきなど)
も行います。午後4時に経産省正門前テントに集合してください。
・プラカード、鳴り物、パフォーマンスなど持ち寄り歓迎。
【呼びかけ】 11・11-12・11再稼働反対!全国アクション実行委員会
[連絡先]ピープルズ・プラン研究所
(TEL) 03-6424-5748 (FAX) 03-6424-5749
(E-mail) contact@2011shinsai.info
※12月11日(日)にもアクションを準備中です。
登録:
投稿 (Atom)


